ミライ SOCCER SIMCLUB MANAGEMENT

サッカークラブ運営シミュレーション

クラブの未来を、
あなたがつくる。

こんにちは、ミライです。
Soccer Simの主役は、試合のたびに選手を操作することではなく、開幕前の移籍市場でクラブの未来を組み立てること。
選手を獲得・売却し、シーズンの結果をまとめて見届けます。
日本から海外へ。Tier 1優勝を目指す道も待っています。

ログイン・カード登録不要。セーブごとに10シーズン。終了後も記録を閲覧できます。

試合を一試合ずつクリックして進めず、編成を考えたらシーズンをシミュレーション。

YOUR CLUB. YOUR STORY.ボールを抱えてあなたを迎える、クラブ運営アシスタントのミライ
ミライと一緒に、次のシーズンへ。クラブ運営アシスタント・ミライを知る →
01 / BUILD YOUR CLUB

補強 / 育成 / 戦術 / 経営

SCROLL TO EXPLORE ↓
動画を直接開く

日本語音声・日本語字幕。動画は再生を押したときに読み込みます(約18MB)。

約7分でわかる、クラブ運営と遊び方

Soccer Simって、どんなゲーム?

補強・売却・育成を決め、一年後の成績で振り返るゲームです。ミライは架空のクラブ運営アシスタント。コンセプト、最初の補強、選手の生涯成績、世界への挑戦を順番にご案内します。

無料体験はログイン・カード不要、1セーブ10シーズン。終了後も記録を閲覧できます。続きは月額500円(税込・毎月自動更新)、Googleログイン必須。

BGM / Voice credits

Voice: VOICEVOX Nemo: 女声6
“Daily Beetle” Kevin MacLeod (incompetech.com)
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CC BY 4.0 · Source
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MIRAI'S FIRST SIGNING

ミライと考える、最初の補強。

能力の星だけで決める? 私と一緒に、予算とスカウトの言葉を読み、シーズンの成績で判断を振り返ってみましょう。

01

来年も年俸を払える?

獲得時の移籍金と、毎年支払う年俸は別。今の現金だけでなく、翌年の費用も考えます。

予算と年俸の実画面
02

スカウトの言葉を読む

即戦力か、育てたい若手か。持ち味・課題・成長の見込みを、年齢や費用と一緒に比較します。

スカウト評価の実画面
03

候補の実績と費用を確認

出場・得点などの記録と、毎年の年俸を確認。記録がない選手は、成績だけでは判断できません。補強後はシーズンの結果で振り返ります。

選手情報の実画面

WELCOME TO SOCCER SIM

試合の先にある、
クラブづくりが面白い。

私、ミライがご案内します。Soccer Simであなたが担うのは、選手を一人ずつ操作する役ではなく、クラブを率いる役。開幕前に移籍市場で選手を探し、獲得や売却、チーム編成、育成や施設投資を決めます。あとはシーズンをシミュレーションし、順位・成績・収支を見て次の一手を考えます。

「今すぐ勝つための補強」と「数年後に伸びる若手」。限られた予算でどちらを選ぶかが、毎年の物語になります。サッカーの専門用語は、私がこのページで順番に説明します。最初はチームに足りないポジションをひとつ探せば大丈夫です。

3つの開始リーグ

日本1部・2部・3部から選択

4段階の経営難易度

やさしい〜最高難度

1年ごとに重なる物語

成長・移籍・昇降格・世代交代

サッカーボールを抱えたクラブ運営アシスタント、ミライ
CLUB ASSISTANT ミライ / MIRAI

YOUR CLUB ASSISTANT

クラブの未来へ、
ミライと一緒に。

はじめまして、ミライです。Soccer Simのクラブ運営アシスタントとして、初めてのクラブづくりをお手伝いします。用語をかみくだいて説明し、「次にどこを見ればいい?」という迷いを減らすのが私の役目です。

01 / はじめての一歩

クラブづくりの入り口をご案内。

ゲームを始めたら、まず資金とチーム編成を一緒に見ましょう。私が「今使えるお金」「足りないポジション」「選手の探し方」を順番に説明します。

02 / 次のシーズンへ

待ち時間にも、ミライがそばに。

シーズンを進めている間も、画面の案内役として登場します。試合を一つずつ操作するのではなく、準備したチームの一年をシミュレーションで見届けます。

03 / あなたのクラブの物語

決めるのは、クラブを率いるあなた。

誰を獲得し、誰を送り出すか。若手を育てるか、施設に投資するか。決断するのはあなたです。私は数字と言葉の意味を解説し、クラブが国内外で歩む物語をそばで見守ります。

ミライと知る、最初のシーズンの流れ →

THE JOY OF MANAGEMENT

ひとつの判断が、
次の楽しさにつながる。

ミライからの質問です。即戦力を迎えますか?それとも若手を育てますか?
選んだ道が、あなたのクラブの物語になります。

01 / SCOUTING

まだ知らない才能を、見つける。

移籍市場で年齢・ポジション・年俸などを絞り、候補を比較。スカウトが、選手の持ち味や課題、成長への期待を言葉と星で伝えます。

たとえば:得点力のある即戦力か、出場機会を与えて育てたい若手か。

スカウトの読み方へ →
02 / DEVELOPMENT

育てた選手に、愛着が生まれる。

若手をトップチームへ迎え、起用や期限付き移籍で出番を考える。能力の変化だけでなく、所属クラブや年度別成績から、一人の選手の歩みを追えます。

たとえば:控えで残すか、他クラブで試合経験を積ませるか。

選手の物語へ →
03 / TACTICS

集めた個性を、チームの力に。

フォーメーションは選手の配置、戦術は戦い方、起用方針は誰を使うか。得意なポジション、負傷、選手層を見て、今のメンバーに合う形を考えます。

たとえば:中盤の配球を生かすか、前線の速さで攻めるか。

戦術をやさしく解説 →
04 / CLUB BUSINESS

勝てる今と、続く未来をつくる。

移籍金、毎年の年俸、施設の維持費まで含めて予算を組む。練習環境やユースに投資し、収益と育成の基盤を少しずつ充実させます。

たとえば:高額な補強をひとつ行うか、育成環境を整えるか。

クラブ経営の仕組みへ →

INSIDE THE GAME

数字の向こうに、
次の一手が見えてくる。

ミライが実際の画面を見ながら、何を確認し、次に何を決めるのかをご案内します。

資金やクラブの情報を確認するダッシュボードの実際のゲーム画面
クラブの現在地を、一望する。

資金、ニュース、ポジションごとの状況を確認。次に取り組む課題を探す出発点です。

画像を選ぶと拡大 ↗

実際のゲーム画面です。選手・数値・順位はセーブデータや年度によって変わります。

ONE SCREEN, ONE DECISION

この数字は、何のこと?
画面を近くで見てみよう。

ミライが実画面の一部を大きくして読み解きます。
画像を選ぶと、細かな表示も拡大できます。
画像も選んだ表示言語に切り替わります。数値はプレイ例です。

01

クラブの現在地

年度・所属リーグ・Tier・クラブ格・Lv

  1. 年度は今プレイしているシーズンです。所属する日本1部・2部・3部と、リーグ水準を表すTierが並びます。
  2. クラブ格は大会実績などから積み上がる評価。Lvは今の先発候補を基にしたチームの強さ。実績と現在の戦力は別の数値です。
  3. Tierは数字が小さいほど上位。「日本1部」でも世界全体の水準ではTier1とは限りません。

ここで考えることクラブ格だけでなく、Lvも見て補強の必要性を考えます。

02

お金は3つに分けて読む

現金・前年収支・年俸

  1. 現金は今使えるお金。移籍金や施設投資で増減します。
  2. 前年収支は前年度の収入と支出の差。初年度の「未集計」は、まだ決算がないという意味です。
  3. 年俸は契約中の自クラブ選手に支払う年間給与の合計。括弧内の人数はトップチームの登録人数です。

ここで考えること現金が多くても、毎年の支出が重ければ運営は苦しくなります。補強後の年俸まで確認しましょう。

03

「1/1」は評価点ではありません

先発候補 / 配置の枠・OVR・外国籍枠

  1. 各ポジションの「1/1」「2/2」は、起用可能な先発候補の人数 / フォーメーションの先発枠。「0/0」はその配置に枠がないことを表します。
  2. OVRはそのポジションで出場できる先発候補の平均能力。「不足」は先発人数、「控薄」は代役、「補強」は能力差が主な課題です。
  3. 「外」は枠を使う外国籍選手、「提」は提携国籍。人数は登録選手の内訳です。「制限なし」なら外国籍選手の起用上限を適用していません。

ここで考えること「優先」は補強候補の目安。人数が足りるのに「強化」と出る場合は、能力面も見比べます。

04

ほしい選手の条件を決める

ポジション・年齢・所属・Tier・国籍・年俸・優先

  1. ポジションで役割、年齢で即戦力か若手か、所属で国内・海外・フリー選手の範囲を選びます。FAはフリーエージェント=無所属選手です。
  2. Tierは候補が所属するリーグの水準。年俸上限は継続的に支払える金額を意識して絞ります。
  3. 優先条件は、先発実績・若さ・安さなどの選び方。候補がいないときは一度に条件を増やさず、ひとつずつ広げます。

ここで考えることまずは不足するポジションと支払える年俸から。細かい条件は候補を見て追加できます。

05

選手の「これまで」を確認する

名前・年齢・経歴・出場・G・A・CS・評価・費用

  1. 名前の近くのポジションは得意な役割。複数表示は別ポジションも担当できる兼任です。
  2. 出場の括弧内は途中出場の数。Gは得点、Aはアシスト、CSは無失点試合、評価は試合での出来の平均。GKを得点数だけで判断しないようにしましょう。
  3. 表示された年度・所属の実績と現在の所属を読み分けます。獲得費用は今回の契約の負担、年俸は毎年の負担です。

ここで考えること少ない出場での高評価と、何十試合にも出場した安定した記録を区別して見ます。

06

星は「スカウトの見立て」

獲得おすすめ度・注目能力・5段階評価

  1. 獲得おすすめ度は能力・実績・成長への期待などを合わせた判断です。星の数は5段階で表します。
  2. 注目能力の星は、その選手の得意分野の見立て。おすすめ度と注目能力では、評価している対象が違います。
  3. 「信頼度低」「暫定評」は調査材料が少ない状態。高評価でも誤差があり、将来の成長や獲得成功を保証しません。

ここで考えること星だけで決めず、下の説明文・経歴・費用・チームに必要な役割を照合しましょう。

07

文章から、任せたい仕事を考える

実力の見立て・人物像・獲得オファー

  1. スカウトコメントは「何が得意で、どう使えそうか」を文章にしたもの。青い強調語は読む手がかりです。
  2. 人物像の欄では、安定性やチームへの適応などの観察が出ます。「強み」「要配慮」は起用を考える材料で、結果の保証ではありません。
  3. 「選手詳細」で経歴などを確認。「獲得オファー」は契約条件を提示する操作です。押しただけで必ず加入するわけではありません。

ここで考えること自分の戦術で任せたい役割を決めてから、説明文にその強みがあるか探します。

08

投資ボタンの数字を読む

施設Lv・次回費用・今季の回数

  1. Lvは施設の充実度。選手のOVRやチームLvとは違う指標です。各施設の上限はLv.60。
  2. 「次回」は1段階強化する際に必要な費用。「今季0/2回」は、この年度に使った投資回数 / 上限です。
  3. ユース・スカウト・メディカルは年2回まで。自動投資も回数に含まれ、翌年度に枠が戻ります。上限到達と回数上限は別です。

ここで考えること投資後の維持費も確認。自動投資が行われたら、ニュースで金額と強化された施設を見ます。

09

起用方針は「誰を使うか」

バランス・若手育成・成績重視

  1. バランスはコンディションを重視。若手育成は22歳以下の起用を優先。成績重視は能力を優先する考え方です。
  2. 方針を変えると、同じメンバーでも先発選びの狙いが変わります。若手を選べば必ず勝てる・必ず育つという設定ではありません。

ここで考えること今季の結果を優先するか、将来を担う若手に出番を渡すか。クラブの目標に合わせます。

10

戦術は「どう戦うか」

バランス・ポゼッション・カウンター・ハイプレス・ロング

  1. ポゼッションはボール保持、カウンターは奪って素早く攻める戦い方。選手の配球や速さを見て選びます。
  2. ハイプレスは前から圧力をかける戦い方で、疲労にも注意。ロングボールは長いパスで前進し、前線の選手を生かします。
  3. 戦術の効果はゲーム内の説明に表示されます。起用方針・配置・負傷や控えも合わせて考えます。

ここで考えること戦術名だけで強さを決めず、その仕事をできる選手がいるかを確認します。

11

配置を変えたら、人数も見直す

4-4-2 / 4-3-3 / 3-5-2 など

  1. 数字はGKを除いた配置の人数を、守備側から前線へ読んだもの。4-4-2は守備4人・中盤4人・前線2人です。
  2. 4-2-3-1のような4つの数字は、中盤を複数の列に分けた配置。合計10人にGK1人を加えます。
  3. 選び直したら画面上部の人数と不足表示を確認。選手の得意な役割や控えの数も見て、無理のない配置にします。

ここで考えることFWが豊富だから前線を増やすと、中盤や守備の枠も変わります。全体で確認しましょう。

12

選手一覧を、横に読む

POS・年・OVR・出・G・A・評価・市場価値・年俸

  1. POSはポジション、年は年齢、出は出場数です。OVRは能力、評価は試合での出来なので、別の尺度です。
  2. 市場価値は選手の価値の目安。実際の移籍金・相手の要求額とは一致しないことがあります。年俸は年間の給与です。
  3. 先発・ベンチ・リザーブは役割の区分。「Bへ」はBチームへの登録、「放出」は選手を手放す操作。操作前に代役を確認します。

ここで考えること一覧を見比べて、先発だけでなく控えにも各ポジションを任せられる選手がいるか確認します。

実際のゲーム画面の一部を拡大しています。選手や数字はセーブデータや年度によって変わります。小さな文字は画像を選ぶと拡大して確認できます。

YOUR FIRST SEASON

最初のシーズンは、
この順番で大丈夫。

ご安心ください。全部覚えてから始めなくて大丈夫。
私と一緒に、まずはひとつ課題を見つけましょう。

  1. 01

    クラブを選ぶ

    日本1部・2部・3部と所属チームを選択。初めてなら経営難易度「やさしい」で、収支と補強の感覚をつかめます。

  2. 02

    戦力とお金を確認

    ダッシュボードで資金とニュースを確認。チーム編成で先発11人の配置を見て、足りないポジションを探します。

  3. 03

    補強と方針を決める

    不足する役割を移籍市場で補い、戦術や起用方針を設定。獲得費だけでなく、その後の年俸も確認します。

  4. 04

    シーズンを進める

    「シーズン開始」で試合をシミュレーション。処理が終わったら順位・選手成績・ニュース・財務を振り返ります。

  5. 05

    次の年をつくる

    「次の年へ進む」で成長・引退・昇降格などを反映。新しい課題に取り組み、クラブの歴史を重ねていきます。

READ THE PLAYER, NOT JUST THE NUMBER

選手選びに迷ったら、まずはチームの不足ポジションを見てください。私は星だけでなく、選手の特徴・弱点・出場記録・費用を一緒に比べる方法を案内します。

星の数だけでは、
見つからない選手がいる。

「スカウト」は、獲得候補を調べる担当者です。私からのアドバイスは、星だけで決めないこと。得意なプレー、弱点、チームとの相性、これまでの出場記録も一緒に読みましょう。

調査が浅い段階の評価には誤差があります。スカウト部門を強化すると、調査の精度や人物・実力・成長に関する情報が充実していきます。

01

能力と役割を読む

OVRは総合能力の目安。「速さが持ち味」「配球に強み」などの言葉から、チームで任せたい仕事を考えます。

02

記録と見立てを分ける

得点・出場・平均評価は過去の記録。星や伸びしろのコメントはスカウトの見立て。星5でも将来の活躍や獲得成功は保証されません。

03

費用と代役まで考える

移籍金と毎年の年俸を確認。売却するときも、残る人数や代役を見て、提示額に見合う判断か考えます。

A LITTLE FOOTBALL KNOWLEDGE

難しく考えなくて大丈夫。ミライと一緒に「誰を使うか」「どこに置くか」「どう攻め守るか」の順で見ていきましょう。

サッカーの言葉も、
ここから覚えられる。

ミライと一緒に、戦術を3つに分けて考えましょう。
「誰を使う?」「どこに置く?」「どう攻め守る?」です。

配置の例:4–4–2

数字はGKを除く「守備4人・中盤4人・前線2人」。配置を説明する図です。

GK
ゴールキーパー ゴールを守る最後の砦。
CB / SB
センターバック / サイドバック 中央 / 左右の守備を担当。守備陣の総称はDF。
MF
ミッドフィールダー 中盤で攻撃と守備をつなぐ。
FW
フォワード 前線で得点を狙う。

ポゼッション ボールを保持して組み立てる。

カウンター ボールを奪った直後に素早く攻める。

ハイプレス 相手ゴールに近い位置から圧力をかける。

ロングボール 長いパスで前線へ運ぶ。

戦術に万能の正解はありません。選手の特徴や負傷、控えの厚さも合わせて選びます。

BUILD SOMETHING THAT LASTS

移籍金を払えるかだけで決めないで。私と一緒に、契約後の年俸や施設の維持費まで確かめて、来年も続けられるクラブ経営を考えましょう。

強いクラブには、
強くなり続ける土台がある。

ここからは私とクラブのお財布も見ていきましょう。
補強のほか、選手が育つ環境や収益の土台も整えます。

YOUTH

ユース

若い選手を育てる下部組織。将来の選手供給を支え、トップチームへ迎える候補を育てます。

TRAINING

トレーニング施設

「トレセン」とも呼ぶ練習環境。選手の成長を支え、育成への投資を積み重ねます。

SCOUTING

スカウト部門

選手調査を担う部門。候補の評価精度と、持ち味や人物像の理解を深めます。

MEDICAL

メディカル部門

負傷への備えを支える部門。選手の健康状態と回復の見通しを、編成判断につなげます。

STADIUM

スタジアム

試合を開催するホームの拠点。クラブの収益基盤を育てる投資先です。

SPONSOR

スポンサー活動

クラブを支える収益の基盤を強化。選手と施設への継続的な投資を考えます。

「払える」と「払い続けられる」は別。

移籍金や施設投資は一時的な支出。年俸や施設維持費は毎年の負担です。営業収支と年間収支を見比べ、補強後も運営できるか確認しましょう。

現在の仕様では、一定の残高を超えると余剰資金が施設へ自動投資される場合があります。実施結果と支出はクラブニュースで確認できます。

FROM YOUR HOMETOWN TO THE WORLD

ひとつのクラブから、
世界に広がる挑戦へ。

私がご案内する長い旅路です。まず国内でクラブを育て、条件を満たしたら海外リーグへ。世界の大会や海外クラブの経営へも、段階を踏んで挑戦できます。

01 — DOMESTIC

国内で土台をつくる

日本のリーグで戦力と収益を整え、昇格やタイトルを目指す。下位リーグからの成り上がりも楽しめます。

02 — INTERNATIONAL

世界で実績を重ねる

進行と条件に応じて海外参戦や国際大会へ。リーグの水準や大会実績を見ながら、世界クラブランキングの上位を目指します。

03 — CLUB NETWORK

海外クラブも運営する

条件と資金を満たしてクラブを買収。傘下クラブの選手・財務・施設・移籍方針を管理し、若手の供給と現地の戦力を両立させます。

すべてが開始直後から利用できるわけではありません。参戦・獲得・買収には、ゲーム内の条件や資金が必要です。

A CAREER TO REMEMBER

あのとき迎えた
15歳の選手が、
忘れられない存在に。

クラブを越えて、
選手の歩みを追う。

私からのおすすめは、15歳の選手を一人つくって、その成長を見守ること。名前と国籍を決めて登録できます(最初のポジションはGK)。作成は任意です。

選手詳細では年度ごとの出場・得点・アシスト・評価点を、所属クラブやリーグと一緒にたどれます。記録は自クラブだけでなく国内外すべてのクラブを網羅。移籍後にどう活躍したかまで、一人の生涯の物語として見守れます。

だから私は、移籍したあとも選手の名前を見返したくなります。あなたが送り出した一人が、別のクラブでどんなキャリアを重ねるか、ぜひ追いかけてみてください。

BEYOND BORDERS

国境を越える、2つのクラブ運営。

ミライです。現実では移動距離や国ごとの参加制度が壁になりますよね。この架空のサッカー世界なら、育てたクラブで他国のリーグへ挑戦したり、海外クラブを迎えて育成網をつくったりできます。どちらの道を選びますか?

海外参戦と海外クラブ買収の2つの道を示す説明図。参戦・買収にはゲーム内の条件があります。
01 — YOUR CLUB

自クラブで、他国のリーグに参戦

選手とクラブの歩みを引き継いで、新しい相手と戦います。日本で育てたチームが海外リーグで優勝する——現実では難しい挑戦を、このゲーム独自の制度で楽しめます。

日本で実績 → 海外参戦 → Tier 1優勝へ

最初の参戦には日本1部・リーグカップ・国内ノックアウト杯の通算三冠と、その年の日本1部優勝が必要です。下位Tierも選べます。上位Tierの解放条件や帰国ルールは、下の参戦ガイドで確認しましょう。

02 — CLUB NETWORK

海外クラブを買収して、育成と経営をつなぐ

日本の親クラブを運営しながら、海外クラブの財務・施設・選手・移籍方針も管理。若手をレンタルして出場機会をつくる、現地の選手を迎える、施設に投資する。複数のクラブで育成と収支を考える楽しさがあります。

買収 → 若手の出番 → 成長と収支を確認

所有は最大6クラブ・同じ国では1クラブ。買収費用と親クラブのチームLvによる条件があります。レンタルや移籍にも方針・人数などの条件があり、成長や黒字は保証されません。

まずは日本のクラブで10シーズン無料体験。海外挑戦は、その先に育てていく長期目標です。体験期間内に海外参戦や買収ができるとは限りません。

YOUR CLUB. THE WORLD STAGE.

日本で育てたクラブで、
海外リーグの頂点へ。

ミライです。選手を海外へ移籍させるだけではありません。
あなたのクラブ自体が海外リーグに参戦します。
下位Tierの国から一段ずつ進み、Tier 1優勝を目指す長い挑戦も楽しみの一つです。

ミライの海外挑戦ガイド
「Tier」はリーグの強さの目安です。数字が小さいほど上位で、Tier 1が最高峰。日本で実績を積み、まず下位Tierの国で戦い、条件を満たしたら一段ずつ上へ進みます。最初から世界一のリーグへ飛び込むのではなく、優勝と国内三冠を積み重ねる長期目標です。

Tier = ティア

リーグの水準を表す区分

数字が小さいほど上位。Tier 1が最高峰、Tier 10が下位です。「下位Tierの国」は、Tier 8や9など数字の大きいリーグがある国を指します。

国内三冠

3種類のタイトルを集める

その国のリーグ、リーグカップ、国内ノックアウト杯をそれぞれ制覇すること。判定は通算なので、何年かけて揃えても構いません。

自クラブの海外参戦

育てたチームで挑戦する

クラブの歩みと所属選手を引き継いで、翌シーズンの参加リーグを変える、このゲーム独自の制度です。選手個人の移籍や、海外クラブの買収とは別の遊びです。

日本の国内三冠選べる海外リーグへ現地でも通算三冠上位Tierへ挑戦Tier 1優勝を目指す

01 / 最初の参戦権

日本で三冠を揃える

日本1部リーグ・リーグカップ・国内ノックアウト杯の優勝実績を通算で揃えます。条件を満たして日本1部を優勝したシーズンに、翌年の海外参戦先を選ぶ機会が生まれます。日本2部・3部のリーグ優勝は、日本1部優勝の代わりにはなりません。

02 / 行き先を選ぶ

上だけを目指す必要はない

参戦権を得たら、解放されている同等・下位Tierのリーグも選べます。下位Tierの国で若手を育てる、現地のタイトルを集める、戦力と収支を整えてから難しい国へ進む――進め方はあなた次第です。

03 / 上位Tierの解放

優勝経験と、その国の三冠が鍵

挑戦できる上限は、これまでリーグ優勝した中で最も上位のTierから1段上までです。さらに、現在いる国より上位Tierへ移るには、その国の国内三冠を通算で揃える必要があります。リーグ優勝だけで、最高峰まで飛び級できる仕組みではありません。

04 / シーズン終了時

残留して続けるか、別の国へ

海外リーグで残留すると、毎年、条件を満たした別の参戦先を選べます。選ばずに次年度へ進めた場合は現在のリーグに残ります。初回の参戦権を使わなかった場合は日本に残ります。

05 / 挑戦のリスク

下位3クラブは日本1部へ復帰

海外リーグで下位3クラブに入ると、次年度に日本1部へ戻ります。その年は別の海外リーグへ移って回避することはできません。無理に上位へ進まず、現在地や下位Tierで戦力を整える判断にも意味があります。

06 / 最後の目標

最高峰のリーグで優勝する

たとえばTier 2でのリーグ優勝経験を持ち、現在の国の三冠も揃えれば、Tier 1への挑戦が視野に入ります。そこで優勝を目指すのが長期目標の一つ。下位Tierの国での成功や、育てた選手の活躍を楽しみ続けることもできます。

具体例で確認:Tier 8から始めたら?参戦可能な上限と、行き先の選び方

日本1部がTier 8だったシーズンに優勝し、日本の通算三冠が揃った場合、上位への挑戦はTier 7までが目安になります。Tier 8・9・10の参戦先を選ぶこともできます。移った国でリーグ優勝と2種類のカップ優勝を積み上げ、条件を満たして次の上位Tierへ進みます。

Tierは国に固定された難易度ではなく、リーグの競争力を比較するLPIランキングに応じて変わります。同じ国の1部・2部も別リーグです。例の数字がすべてのセーブで同じになるわけではありません。実際の参戦先画面に表示されるTier・解放条件をご確認ください。

海外リーグへの参戦はゲーム内の進行条件に沿って解放されます。実際のサッカーリーグで使われる昇格・参入制度を再現するものではありません。

自分のクラブで挑戦する →

THE CLUB HANDBOOK

わからない言葉は、
ここで解決。

私ミライが、用語を実際のゲーム内の意味で解説します。
気になる見出しから読んでくださいね。

OVR

選手の総合能力

Overallの略。ポジションに必要な能力をまとめた値。高いほど能力が高い目安で、勝利を保証するものではありません。

TEAM Lv

先発候補の総合力

配置に合わせた本職の先発候補を基にした戦力の目安。登録選手全員の平均OVRや、施設レベルとは別です。

Tier

リーグの水準の区分

「ティア」と読みます。数字が小さいほど上位で、Tier1が最上位。「Tier5以上」はTier1〜5です。

選手とチームの強さOVR・平均OVR / 先発OVR・ポジション別OVR / チームLv(チームレベル) / クラブ格(チーム格)・施設Lv

OVRはOverallの略で、選手の総合能力です。数字が高いほど、そのポジションで必要な能力が高い目安になります。勝利や成長を保証する数字ではありません。

OVR・平均OVR
OVRは走力・配球・守備などをポジション別の重みでまとめた値。平均OVRは対象選手のOVRの合計÷人数です。「登録全員」「先発候補」など、誰の平均かを確認してください。
先発OVR・ポジション別OVR
先発は試合開始から出る11人、控えは交代要員。上部のOVRは、そのポジションで出場可能な先発候補の平均です。負傷、兼任、外国籍枠などで候補が変わります。
チームLv(チームレベル)
フォーメーションの各枠に本職の選手を能力順で当てた先発候補の総合力です。登録全員の平均ではなく、人数不足は減点。Bチームには育成カテゴリの補正があります。施設Lvとは別の数値です。
クラブ格(チーム格)・施設Lv
クラブ格は大会実績などで積み上がるクラブの評価。選手の獲得や経営に関わります。施設Lvは設備・部門の充実度。同じクラブ格や施設Lvでも、選手が違えばチームLvは異なります。

例:先発候補11人が全員OVR70なら平均70。OVR40の控えが増えると登録全員の平均は下がりますが、先発構成が同じならチームLvは下がりません。チームLvは編成の基準値で、試合ごとの調子・戦術・負傷をすべて表す値ではありません。

リーグと世界のランキングLPI(リーグパワーインデックス) / Tier(ティア) / 海外Tierのリーグ数 / 世界クラブランキング・pt

LPIはリーグ単位、世界クラブランキングはクラブ単位の比較です。似た数字でも、比較する対象が異なります。

LPI(リーグパワーインデックス)
League Power Index=リーグの競争力。所属クラブのチームLvを強い順に並べ、上位ほど重く評価する平均です。1位の重みを1、2位を0.88、3位を0.88×0.88…として計算します。
Tier(ティア)
リーグの水準を表す区分で、数字が小さいほど上位。Tier1が最上位、Tier10が下位です。「Tier5以上」はTier1~5。初年度からLPI順位によって海外リーグのTierが変わります。
海外Tierのリーグ数
海外LPI順位の1位はTier1(1リーグ)、2~3位はTier2(2リーグ)、4~6位はTier3(3リーグ)。同様にTier4は4リーグ、5は5リーグ、6は6リーグ、7は7リーグ、8は8リーグ、9は9リーグ。46位以降はTier10です。同じ国でも1部と2部は別リーグとして数えます。
世界クラブランキング・pt
国内外の大会で得た実績ポイント(pt)を直近4年分で比較する順位です。古い実績は重みが下がります。いまの先発の強さを表すチームLvとは異なり、強い選手を買うだけでは実績になりません。

日本のリーグは海外Tierのリーグ数枠を使いません。現在のTierは国内・海外ともLPI表と同じ値を表示し、過去の成績には当時のTierを残します。順位表の「Lv(現在)」は今の編成、「勝点」はそのシーズンの結果です。

ポジション・編成・戦術GK・CB・SB・MF・FW / フォーメーション・ロスター / ポゼッション・カウンター / ハイプレス・ロングボール

起用方針は「誰を使うか」、戦術は「どう戦うか」、フォーメーションは「どこに何人置くか」です。

GK・CB・SB・MF・FW
GK=ゴールキーパー。CB=中央の守備、SB=左右の守備、MF=中盤、FW=前線。DFは守備陣の総称です。本職は主なポジション、兼任は別のポジションも担当できることです。
フォーメーション・ロスター
4-4-2などの数字はGKを除いた守備・中盤・前線の人数。ロスターは所属選手の一覧です。ローテーションは先発を入れ替えて出番や負担を分散することです。
ポゼッション・カウンター
ポゼッションはボールを保持して組み立てる戦い方。カウンターは奪った直後に素早く攻める戦い方です。持ち味を生かせる戦術を選び、配球役や走力のある選手の起用を考えましょう。
ハイプレス・ロングボール
ハイプレスは高い位置から相手に圧力をかけて奪う戦い方。ロングボールは長いパスで前進する戦い方です。連戦の運動量や競り合いなど、要求される仕事も異なります。

「不足」は先発枠を埋める人数不足、「控薄」は代役不足、「補強」は能力面の改善候補です。「維持」は現在の構成を保つ目安で、補強禁止という意味ではありません。

成績の略語とスカウト評価出場・先発・G・A・CS / 平均評価・勝点・得失点差 / 信頼度・暫定評・噂 / 伸びしろ・メンタル・負傷傾向

公式記録は過去に起きたこと。スカウトの文章は観察に基づく予測です。信頼度が高くても、将来の活躍が確定するわけではありません。

出場・先発・G・A・CS
出場は先発と途中出場の合計。Gは得点、Aはアシスト(得点を助けたパス)、CSは無失点試合です。出場時間やポジションが違う選手を、得点数だけで比べないようにしましょう。
平均評価・勝点・得失点差
平均評価は試合での出来の平均で、能力のOVRとは別です。リーグ勝点は勝利3、引分1、敗戦0。得失点差は総得点-総失点で、順位を比べる材料になります。
信頼度・暫定評・噂
信頼度は調査の確かさ、暫定評は材料が少ない段階の見立てです。噂には誤情報が含まれます。起用提案や実力の見立てを経歴と照合し、噂だけで高額な獲得を決めないでください。
伸びしろ・メンタル・負傷傾向
伸びしろは今後の成長余地。重圧への強さ、安定性、学習姿勢などがメンタル面の観察対象です。怪我のしやすさと回復の見通しも確認し、控えや交代・育成計画を用意しましょう。

平均評価7.0とOVR70は同じ尺度ではありません。出場が少ない高評価の選手は、先発・連戦でも活躍できるかをスカウトの起用提案で確認します。

お金・契約・経営指標市場価値・移籍金・年俸 / オファー・再提示・交渉破談 / 営業収支・年間収支 / 資金余力・年俸負担率・若手起用

KPIは経営判断に使う指標のこと。残高だけでなく、毎年の収支と若手の出場機会を合わせて確認します。

市場価値・移籍金・年俸
市場価値は選手の価値の目安、移籍金は獲得時に支払う額、年俸は毎年の給与です。相手の要求額は市場価値と一致しません。フリー選手は無所属ですが、契約金や年俸の負担はあります。
オファー・再提示・交渉破談
オファーは契約条件の提示。拒否後も再提示できる場合があります。交渉破談は今季の交渉終了で、候補一覧から外れます。合意や仮契約のあとも、獲得成立のニュースを確認しましょう。
営業収支・年間収支
営業収支は本業の収入から年俸・運営・維持費などを引いた額。年間収支は移籍や施設投資なども含めた増減です。設備投資による赤字と、本業の赤字を区別しましょう。
資金余力・年俸負担率・若手起用
資金余力は直近の年間営業費用を月割りし、今の現金が何か月分かを示します。年俸負担率は現在の年俸総額÷直近の営業収入。若手起用は対象年度の23歳以下の出場数の割合です。予測ではなく判断の目安です。

未決算・未出場の場合は「未集計」と表示します。若手が多くても出場機会がなければ育成の課題に。営業黒字でも、移籍と投資を重ねれば現金は減ります。

育成・クラブ運営の言葉 ユース / レンタル / 昇降格 / 傘下クラブ
トップチーム・ユース・Bチーム
トップチームはクラブの主力チーム。ユースは若手を育てる下部組織。Bチームはトップとは別の育成・実戦機会を担うチームです。
レンタル移籍(期限付き移籍)
所属元との関係を残したまま、一定期間ほかのクラブでプレーすること。若手の出番づくりや、戦力の一時的な補充に使います。
昇格・降格
成績や条件により、上位または下位の部へ移ること。ユース選手の「トップ昇格」は、主力チームに迎える別の意味です。
親クラブ・傘下クラブ・買収
買収はクラブを購入して経営に加えること。管理する側が親クラブ、所有する海外クラブなどが傘下クラブです。傘下にも選手人数・戦力・資金を残して運営します。

QUESTIONS, ANSWERED

はじめる前に、
知っておきたいこと。

サッカーに詳しくなくても遊べますか?

まずは資金と、各ポジションの人数を見るところから始められます。ゲーム内のガイドやスカウトの文章が判断を助けます。このページの用語集も参考に、少しずつ覚えていきましょう。

試合を何度もクリックして進める必要がありますか?

いいえ。私がおすすめする楽しみ方は、開幕前の移籍市場で選手を獲得・売却し、編成と方針を整えてからシーズンを進めること。試合はまとめてシミュレーションされ、結果・成績・収支を見て次の補強を考えます。

自分で選手を作れますか?

任意で15歳のエディット選手を作成し、名前と国籍を設定できます。新規開始時はGK固定です。顔・体格などの外見の個別編集はできません。

難易度によって何が変わりますか?

「やさしい」「普通」「難しい」「最高難度」の4段階です。収入や一部運営費の倍率、補強・育成による競争力の差に影響します。年俸や移籍金が一律に同じ割合で安くなるわけではありません。

ゲームの途中でやめても、続きから遊べますか?

ゲーム開始・シーズン終了・年度更新などの節目に自動保存し、タイトルの「続きから」で再開します。データは端末内に保存されます。ブラウザの保存データ消去やアプリのデータ消去に注意してください。クラウド同期や別端末への自動引き継ぎには対応していません。Web版の試合計算とセーブはブラウザ内で行います。ログインと契約確認のため、インターネット接続が必要です。

料金と申し込み方法を教えてください。

Web版は月額500円(税込)で、毎月自動更新です。Googleでログインして申し込みます。ログインだけで料金は発生しません。解約は契約管理画面からいつでも手続きでき、支払い済み期間の末日まで遊べます。日割り返金はありません。詳しい条件は販売条件をご確認ください。

実在のクラブや選手が登場しますか?

クラブ・選手などはゲーム内の架空表記を用いています。実在クラブの公式ライセンス作品として案内するものではありません。

スマートフォンとパソコン、どちらで遊べますか?

Webブラウザーで遊べます。JavaScriptとブラウザー内保存が使える環境、インターネット接続が必要です。ゲーム画面は横向きでのプレイがおすすめです。

あなたのクラブを始める

ミライと一緒に、
最初のシーズンへ。

移籍市場で選手を選び、シーズンを進め、結果を見て次の年へ。遊び方は私がご案内します。まずは内容を知りたい方は、下の「はじめる」から利用方法をご覧ください。

TRIAL

10シーズンの無料体験

0 円

ミライ:まずはログイン・カード登録なしで、10シーズンのクラブづくりを体験してね。

10シーズン終了後は進行を停止し、記録の閲覧のみ利用できます。自動で課金されることはありません。

ログインなしで体験する

広告承認後も、シーズン開始時のロード中に控えめに表示します。閲覧中の自動表示はありません。

同じ端末・同じブラウザーで申し込むと、保存したクラブの続きを遊べます。サイトデータを削除するとセーブも消えます。

契約が有効な期間は、広告なし・進行年数の制限なしで遊べます。Googleログインが必要です。

WEB版

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500 円(税込)/ 月

  • 開幕前の移籍市場で、獲得・売却を考える
  • 選手を育て、戦術とクラブ経営を整える
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Googleログイン後に申し込みます。ログインだけでは課金されません。料金は月額500円(税込)、毎月自動更新です。いつでも解約でき、解約後も支払い済み期間の末日まで遊べます。

対応環境や保存方法、契約条件をご確認ください。 ご利用・販売条件

ゲーム基本情報

ゲーム名
Soccer Sim(Soccer Sim Club Management)
ジャンル
サッカークラブ運営シミュレーション
プレイ内容
クラブ経営・選手補強・育成・戦術設定・シーズン進行
利用料金
無料体験:0円/有料プラン:月額500円(税込・毎月自動更新)
提供元
KT FDE(ケーティエフディーイー)
対応言語
日本語 / English / Deutsch / Français / Español / Português (Brasil) / Italiano / 简体中文 / ไทย
遊び方
移籍市場で補強・売却を考え、クラブを整えてシーズンをシミュレーション
保存方式
端末内保存・節目での自動保存

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